バンドルカードは後払い可能なプリペイドカード!専業主婦、無職、ブラックでも作れるって本当?

今、凄い! と話題になっているバンドルカード。

バンドルカードの何が凄いって、バンドルカードは後払いOKのプリペイドカードアプリということで、とても注目されているんです。

今回の記事では、そんなバンドルカードの魅力について語ります。


スマホがあれば誰でもつくれるバンドルカード!
バンドルカードのメリット

無審査で最高5万円までチャージ可能!
■実際の借り入れまで最短なら3分以内!
■スマホがあれば誰でも使える!!
専業主婦、年金受給者、生活保護受給者、無職、ブラック、債務整理経験者、未成年者まで
審査なしだから無職やブラックでもつくれる♪
■スマホで使えるプリペイドカード!
■ネット決済できるからクレジットカード代わりになる♪
全国のVISA加盟店で使えるから安心♪
■支払いは翌月末までの好きなタイミングで可能♪
ローンとクレカ審査が通らない人の心強い味方♪


↓バンドルカードの公式サイトはこちら↓
https://vandle.jp/


Contents

バンドルカードの口コミ評判

バンドルカードは後払いOKのデビットカードアプリ。
審査がなし、なのでだれでも持てるのですが、やっぱり、実際に使っている人の口コミ評判が気になります。

もし、セキュリティの面で不安要素があったり、思いのほか口コミ評判が最悪だったりしたら、スマートフォンにインストールするのを躊躇いますよね。

というわけで、ぼくのサイトに寄せられたバンドルカードの口コミ評判や周りで使っている人の感想を集めてみました。

ぼく自身も一ユーザーとして、口コミもとい感想を最後に語りますね。

それでは、バンドルカードの口コミ評判の紹介をしていきます。

バンドルカードの口コミ1:未成年だけど使えた

高校生男子・17歳・アルバイト
高校生17歳男です。
バンドルカードは、未成年でも使えるのが嬉しいですね。
スマホに名前や生年月日を入れれば、簡単につくれるので、僕みたいに自分のクレジットカードを持ちたい人にはおすすめです。(正確にはプリペイドカードですけど……)
スマホゲームの課金のためにインストールしたので、主に、Google Playでの支払いに使っています。
バンドルカードみたいなプリペイドカードがあると、お金を使うときにいちいち親に許しを得る必要なく、勝手に使うことができるのでありがたいです。(やっぱりプライバシーってありますからね……)
それに、スマホで決済をするって、友だちの目の前でやると格好良くなった気分になります。
僕の周りでは、こういうプリペイドカードを持っているやつっていないんですよ。
そういう意味では、頻繁に使わないとしても持っていることが一つのステイタスになっていますね(笑)

バンドルカードの口コミ2:ポチっとチャージで簡単にお金が借りれる

専業主婦の女性画像
専業主婦・35歳・パート
私の場合、急に必要なものができて、でも、その月のお小遣いを使い切ってしまっていたので作ることにしました
通常のカードローンとちがって、バンドルカードはプリペイドカードなので、審査なしで作れたの嬉しい♪
専業主婦だと、最近だと、総量規制って決まりがあって、気軽にお金を借りれないらしいですね。
消費者金融では、門前払いくらいました! 失敬な
でも、ちょっと必要なお金を工面したりするためにパートのお仕事を探すのも面倒くさいし……
なーんて、思っていたら、後払いOKのプリペイドカードの情報が入ってきまして、試しにインストールして使ってみることしました!バンドルカードって凄いですね。
ポチっとチャージで、専業主婦でお仕事していない私も2万円も借りれちゃいましたよ♪
おかげさまで、お目当ての商品が売り切れる前に、通販で買えました
返済については、来月までにすれば良いとのことなので、来月のお小遣いで一気に返済してしまう予定です

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バンドルカードの使い方【インストール編】

まずは、バンドルカードの使い方から解説していきます。
実際に、このバンドルカードをぼくもインストールして使ってみました。

まずはインストールから

バンドルカードを使うには、当たり前のことですがインストールする必要があります。
バンドルカードのインストールは簡単です。
当記事でも、バンドルカードインストールのためのURLは案内しているので、興味のある人はこちらから確認してみてください。

↓バンドルカードの公式サイトはこちら↓
https://vandle.jp/

バンドルカードを使うために必要な情報

バンドルカードを使うために入力しておくことが必要な情報があります。
バンドルカードも、お金のアプリなので、クレジットカードやデビットカードの契約と同じように名前や生年月日などの情報が必要となるんですね。

バンドルカードの利用に必要な情報ですが、以下のものが必要となります。

【バンドルカード利用のための必要情報】

■名前
■生年月日
■性別
■ユーザーID(好きなものをどうぞ)
■パスワード(好きなものをどうぞ)
■招待コード(あれば入力)
■電話番号(スマホの番号でOK)

多分、驚くと思うのですが、バンドルカードは使うために必要になる情報が驚くほど少ないです。
後払いOKのプリペイドカードを作る、というのに、この入力項目の少なさは凄いですよね。

すぐに支払いをしないといけない場合でも、バンドルカードは登録後に速攻で使うことができるのでかなり心強い味方になってくれます。

ちなみに、電話番号は、SMSで認証番号を送るために必要となります。

スマホ(スマートフォン)に送られてきた認証番号を入力すれば認証完了となるのですが、この番号は、セキュリティ上の理由から、誰にも知られないようにしましょう。
また、有効期限は3分となるので、早く入力してしまう必要があります。

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バンドルカードの利用規約ってどんなことが書いてあるの?

バンドルカードのアカウントの登録が完了したら、利用規約に同意します。
この利用規約ですが、簡単に以下のようなことが書かれているので、同意しても危険はないかと思います。

【バンドルカードの利用規約まとめ】

・バンドルカードは前払いのカードですよ(ポチっとチャージは後払いも可)
・バンドルカードはスマホ以外では使えません
・通信費用はお客さま負担です
利用者の情報は正確なものを記入してください
・利用者情報に変更があったら反映させてください
・持てるのは原則一人一アカウントまでです
・利用者はアプリ・カードを第三者に譲渡、相続、貸与してはいけません
・未成年は親権者の同意が必要です
・カード発行した場合、郵送中に株式会社カンムが関与できないトラブルが発生しても責任を負いません
・一定期間利用していないとアカウント削除することがあります
・チャージをすると取り消しはできません
・支払いが遅延した場合、遅延損害金がかかります
カードを紛失したり盗難したりして使われた場合は、利用者が金額を負担してください
・規約に違反した場合、利用停止措置を行います
・反社会的勢力(暴力団組員や総会屋など)は使用できません
・バンドルカードの利用は利用者限りで、死亡した場合、相続人にも譲渡できません

バンドルカードの利用規約をざっと読んでみると以下のことが書いてあります。
そこに記載してある大体のことは、当たり前のことが書いてあるのですが、特に注意した方がいいところを太文字にしてみました。

利用者の情報は正確に記入する

これは、どのカードをつくるときにも言えることですが、登録者の情報は正確に記入しましょう。
やはり、お金が絡んでくるものなので、情報を正しく入力していないと、その後に何かトラブルが発生したとしても運営側も適切な対応ができない場合が出る可能性があると思います。

急いでいて入力を間違えてしまうこともあるとは思いますが、そのような場合を除いて、なるべく個人情報は正しく打ち込んでおくのがおすすめです。

滅茶苦茶な情報を入力していると、せっかくインストールしたのに肝心のカードが使用できない、というケースもあります。

利用者に過失がある場合、損害金の負担はされない

カードを紛失したり盗難したりして使われた場合は、利用者が金額を負担してください

バンドルカードを使うときは、↑の部分は特に注意してください。
カードを利用者が紛失したり盗難されたりして、第三者がカードを悪用した場合、被害を受けた金額はそのまま利用者の負担となります。
バンドルカードは、通常のクレジットカードとは異なり、保険会社が被害に合った金額を負担してくれる、ということはありません。

なので、スマートフォンの紛失についてはくれぐれも注意し、普段もきちんと指紋認証や暗証キーを設定してロックをかけておくことをおすすめします。

繰り返しますが、バンドルカードは紛失や盗難による不正利用に注意してください。

具体的には、バンドルカードの利用規約の第18条の項目2でそのことが書いてあります。

利用者が本カードを紛失、盗難された場合、または利用者による過失で第三者に本カードを使用された場合、利用された本通貨の決済金額(第8条に定める手数料を含む)は、利用者の負担とします。

ただ、バンドルカードは高額の買い物が可能なクレジットカードとは異なり、一度にチャージできる金額が数万円なので、取り返しがつかないような被害額を負担しないといけなくなる、みたいな危ないことはないでしょう。

利用者死亡時にチャージ金や未支払い分は引き継がれない

また、利用者が仮に途中で死んでしまった場合に、バンドルカードを譲渡することができないようです。
そのため、バンドルカードがチャージされていた状態でお金が入っていたとしても、それを第三者が利用することはできないことになります。
ただし、それは支払い義務の譲渡についても同じことが言えるので、ポチっとチャージをして、そのお金を使ってから利用者が死んでしまった場合、第三者に支払いの義務は生じないことになります。

第29条(権利譲渡)2の項目でそのことが書いてあります。

利用者は、本規約に基づく地位、権利又は義務を第三者に対し、譲渡、移転、担保設定、その他の処分をすることはできません。また、本サービスの利用は利用者限りとし、利用者が死亡した場合でも、相続人は当該利用者の地位、権利及び義務を承継しないものとします。

ぼくが利用規約を見ていて、これは……!、と感じたのはそれくらいでした。
他の項目は、ぼくの常識から照らし合わせて考える限りは、通常のクレジットカードやデビットカードの利用規約と同じようなことが書いてあるかと思います。

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アカウント登録完了するとバーチャルカードが手に入る

バンドルカードはインストールすると、実際のカード(リアルカード)ではなく、バーチャルカードが手に入ります。
通常、クレジットカードやデビットカードをつくった場合、カードが自宅に送られてきますが、バンドルカードの場合は、バーチャルカードが手に入るため、カードは自宅に送られてきません。(希望した場合、リアルカードの発行も可能です)

バーチャルカードの良いところは、スマホがあれば、いつでも呼び出して使えるため、財布に入れてかさばったり、失くしたりすることがない点です。
バンドルカードは、リアルカードを持ち歩きたくない人にも快適に利用することができるでしょう。

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バンドルカードの使い方【ポチっとチャージ編】

バンドルカードといえば、やはり、その醍醐味はポチっとチャージです。

冒頭でも言いましたが、ポチっとチャージは、後払いOKのチャージ機能です。
つまり、現時点で手持ちのお金がなかったとしても、ポチっと操作するだけで最大2万円のチャージができます。
しかも、一度チャージしてしまえば、VISAと提携しているAmazonや楽天市場などでもお買い物できるのが嬉しいです。

では、早速、ポチっとチャージをやってみますね。

最初にチャージを選ぶ


ポチっとチャージをするためには、まず、チャージを選択します。
一回でチャージできる最大金額は2万円までで、チャージ可能額は合計3万円まで、です。

チャージを選択したら、次にポチっとチャージを選びましょう。
ポチっとチャージを選ぶと、以下の画面が表示されます。


ここから、ポチっとの申し込みへ入りますが、いきなり申し込みしてしまう前に、ここで、一呼吸おきましょう。

ポチっとチャージを利用するために注意すべき点について紹介するので、忘れていることがないか確認してみてください。

ポチっとチャージを使う前にチェックしたいこと!

ポチっとチャージを使うときは、その前とその後に、いくつかの項目をチェックしておくと後で失敗がなく快適に利用できます。

【ポチっとチャージを使う前にチェックしたいこと!】

・名前・メールアドレス・生年月日・電話番号など個人情報は正確に記入したか
・入力金額に打ち間違えはないか

必ず、ポチっとチャージをする前に、自分が登録した個人情報に誤りがないかチェックしてください。
メールアドレスと電話番号には、認証番号が送られ、本人の確認を行うので、こちらが正確に記入されていないと手続きが上手くいきません。

急いでいたとしても、正確に入力していないとポチっとチャージができないので、必ず、間違えがないようにしましょう。

また、入力する金額(チャージする金額う)はくれぐれも正確に記入しましょう。
一度チャージすると、手数料が発生するので、少なめに入力してしまうと、あとでもう一度入力することになり、二倍近くの手数料がかかってしまいます。

とはいっても、1万円以下なら500円、11000円~2万円までなら800円なので、そこまで大きな金額ではありませんが……。

【ポチっとチャージでかかる手数料一覧】

チャージ金額手数料
3000円~10000円500円
11000円~20000円800円

ちなみに、チャージする金額は1000円単位です。

あらかじめ、ある程度の金額をチャージしてしまう方が、あとで追加で何度もポチっとチャージを行って手数料を取られるよりも長期的に見てお得かな、と思います。

金額を決めたら、最終確認に入ります。
この内容で申し込みをするのか最終確認をしましょう。
よければ、『この内容で申し込む』を選んでタップします。


そして、チャージが完了しました!!

見ると、本当にチャージされています。
これで、インターネット決済やお店での支払いに使うことができるようになりました。

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バンドルカードの使い方【決済編】

続いて、バンドルカードの使い方、決済編へ入りたいと思います。

ポチっとチャージが終わったら、今度は、バンドルカードで決済してみましょう。
チャージするだけでは、バンドルカードを使う目的を果たした、とは言えませんよね。

バンドルカードは、VISAの加盟店なら、基本的にどこでも決済することができるので便利です。
ぼく自身は、amazonや楽天など、インターネットで買い物をするときに使っています。

では、実例も踏まえて、バンドルカードの使い方(決済編)を紹介していきましょうか。

バンドルカードでamazonで決済

まずは、注文します。
ぼくの場合は、毎月買っている映画雑誌である映画秘宝を注文することにしました。

amazonの注文の通常の流れどおり、まずはレジに進みます。

↑で支払い方法の変更を選びます。

カード追加を選び、カード名義人とカード番号、有効期限を入力します。

入力が完了したら、あとは、お届け先の住所を決定し、注文を確定するだけです。

↑の画像はすいません、登録情報を消してしまっていますが、バンドルカードの番号になっています。

これで、バンドルカードの決済手続きは完了です。
ちなみにAmazonの決済情報の反映ですが、こちらについては、Amazonのようなインターネットのお店だと、商品購入の時ではなく、商品の発送時に支払いの処理を行います。
なので、商品が発送されるまで、利用履歴が更新されないことも。

注文した品物が発送された状態が入ったら、バンドルカードの残高がきちんと購入額分減っているか確認しましょう。
Amazon Kindleなどダウンロードコンテンツであれば、利用履歴の反映はすぐです。

例えば、Amazonなどのインターネットのお店の場合、商品購入時ではなく商品発送時に支払いの処理を行うため、商品発送まで利用履歴が更新されないことがあります。
Amazon Kindleなどのダウンロードコンテンツの場合、すぐに利用履歴が更新されます。

ぼくの場合、2018年7月19日にAmazonで商品を注文して、商品が21日に発送されたため、残高は21日に引かれていました。

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ポチっとチャージを使った後にチェックしたいこと

【ポチっとチャージを使った後にチェックしたいこと!】

1、料金の支払い忘れはないかチェック!
2、コンビニ支払いの場合は最寄りのコンビニをチェック!

 

ポチっとチャージは、すぐにチャージして決済できるようになります。
決済できるのですが、あまりに簡単にお金がチャージできるので、その後の支払いをうっかり忘れてしまうことも多いです。

なので、一度チャージしたら、料金の支払い忘れがないかチェックを怠らないようにしましょう。

ポチっとチャージの支払いの期日は、↑の画像を見て分かるように来月までの支払いになります。
たとえば、3月にポチっとチャージをした場合、支払いは4月の末となります。
ぼくの場合は、7月5日にポチっとチャージをしたので、支払いは8月の末となりました。

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ポチっとチャージの支払い方法

ポチっとチャージの支払い方法は以下の2通りとなります。

【ポチっとチャージの支払い方法】

■コンビニ
■銀行ATM(Pay-easy(ペイジー))

 

バンドルカードのポチっとチャージの支払いは、コンビニと銀行とATMでの支払いがあるので、自分に合った支払い方法を選ぶと良いかと思います。

支払い金額は、毎月末日までにチャージした金額の合計プラス手数料です。
たとえば、3月に9000円チャージし、4月に8000円チャージした場合は、4月は9000円プラス手数料が支払い金額となります。

今月、いくら支払わないといけないか知りたい人は、アプリ上で確認できるので確かめてみましょう。

早速、ポチっとチャージの支払いの手順について解説していきます。

ポチっとチャージの支払いの手順

ポチっとチャージの支払いの手順はとてもシンプルです。

ポチっとチャージの支払い手順1、アプリトップの『支払いへ』のボタンを選択、
あるいは、ポチっとチャージ>支払いタブを選択する。2、『支払い方法を選ぶ』を選択する。

3、コンビニ・銀行ATM(Pay-easy(ペイジー))どちらかの支払い方法を選んで支払う。

ポチっとチャージの支払い手順は、とても簡単です。
ただし、申し込み金額を分割して支払うことはできないので、そこについては注意しましょう。

ミニストップでの支払いのときの手順を以下にまとめてみました。

1、支払いへ、を選択


支払いへをタップします。


支払い方法を選びましょう。

 

2、支払い方法を選ぶ


コンビニで支払うことを選びました。


最寄りのミニストップで支払うことにしました。

 

3、ミニストップでの支払い手続き


Loppi(ロッピー)で操作して支払いの手続きをします。


支払い手続きのやり方が分からない人は、自分の支払い番号の桁数に応じて、↑画面の該当箇所をタップしましょう。

ぼくの場合は、支払い番号の桁数が14桁なので、赤で囲った箇所をタップします。
すると、支払いの手順が表示されました。支払い手順の画像はスマホを見れば分かるので、ここではアップしませんが、それに従えば、支払い手続きは簡単に済むでしょう。

実際にミニストップのLoppi(ロッピー)を使って、支払いの実演をしてみます。

最初に各種番号をお持ちの方、を選択してください。

バンドルカードの支払いで必要なお客様番号を打ち込みます。

次に、確認番号を入力します。

ポチっとチャージの支払いの方法は、現金のみとなります。

入力が済むと、支払い申し込み券が発行されるので、そちらをレジへ持っていきましょう。
支払い有効期限は、申し込み券の発効後30分以内となるので注意が必要です。

無事に、バンドルカードのポチっとチャージの支払いが完了しました。

ミニストップ以外のコンビニの支払いでも、このような感じでアプリが丁寧にナビゲートしてくれるので、端末の操作が不安な人も安心です。

バンドルカードのポチっとチャージは、セブンイレブン以外のほとんどのコンビニで支払うことができるので、多くの場合が、簡単に支払い手続きを済ませることができるでしょう。

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忘れやすい人も安心、支払い期限の通知サービスもある♪

バンドルカード利用時に注意して欲しいことに、支払いを忘れることがあることです。
バンドルカードはポチっとチャージを使えば、とても簡単にお金をチャージできてしまいます。

あまりにも簡単に借りれるので、ぼくのように、うっかりチャージしたお金を支払うことを忘れてしまう人もいるのではないでしょうか。

このような人も、バンドルカードは、支払いを忘れていることを教えてくれるサービスがあるので安心です。
期日が近くなると、バンドルカードの決済機能の部分を担っているGardia株式会社のサポートデスクから支払いの通知があります。
メールで支払い期限が近付いてくれることを教えてもらえれば、忘れっぽい人も支払いを忘れることなく使うことができますよね。

いかがでしたか。
バンドルカードは、未成年から債務整理の経験者など、カードをつくることが難しい人はもちろん、いま、手持ちがなくて1万円~2万円くらい借りたい、という人に至るまで、無審査で利用ができるのでかなりおすすめのサービスです。

銀行や信販会社や消費者金融では、最近は、専業主婦や無職の人など収入が現状でない人はカードを作らせてもらうことは難しいです。
でも、そういう人ほど、切実に助けを必要としていることは確実で、バンドルカードのようなニーズは必ずあると思います。

今後、バンドルカードのような利便性の高いサービスが増えていってくれると心強いんですけどね。

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バンドルカードは本当に審査なし?

バンドルカードは、本当に審査なしなのでしょうか。
結論から言えば、バンドルカードは本当に審査なしです。
だから、スマホさえ持っていれば、誰でもつくることができるプリペイドカードアプリなんです。

バンドルカードには審査基準がない

バンドルカードの審査がない理由は、バンドルカードそれ自体に審査基準が設けれていないからです。
バンドルカードは、入会条件を見ても分かるように、特に注意すべき箇所も、

20歳未満の申し込みは、親権者の同意が必要、というところくらいとなります。

それ以外には、バンドルカードをつくるときの制約はないので、実質的に審査なしに等しいです。
バンドルカードの発行先の一つでもある株式会社オリエントコーポレーションは、みずほ銀行カードローンの保証会社でもあるので、バンドルカードも審査は厳しく行うイメージがありますが、バンドルカードは、そのような制限がなく、誰でも気軽につくれるのが嬉しいところです。

バンドルカードの審査に通らない場合

バンドルカードは、アプリをインストールする分には、審査がありません。
しかし、バンドルカードのポチっとチャージを利用することが可能かどうかは、審査が必要となります。

そのため、バンドルカードの審査が通らない、という人は、なんらかの理由によって通らなかったと判断すべきです。
どうして審査が通らなかったのか、この項目では、その理由について紹介します。

【バンドルカードの審査に落ちた理由】

■バンドルカードの利用規約に抵触している
■チャージ料金の精算がまだ済んでいない
■支払い期限を過ぎたチャージ申し込みがある

バンドルカードの審査に落ちた理由を一つ一つ、詳しく説明していきますね。

バンドルカードの利用規約に抵触している

バンドルカードの審査に通らないのは、もしかしたら、利用規約に抵触しているためかもしれません。
たとえば、バンドルカードのアカウントを一人で複数作成していたり、海外の電話番号を利用していたり、未成年で親権者の同意が必要なところ同意を得ていなかったりすることが考えられます。

また、バンドルカードには、それ以外にも開示されない規定があります。
もし、今述べたこと、すべてに該当していなかったならば、もしかしたら、未公開の利用規定に知らない間に抵触してしまっているかもしれないですね。

チャージ料金の精算がまだ済んでいない

ポチっとチャージの利用可能金額いっぱいにチャージしていて、その支払いがまだ済んでいない場合は、それ以上チャージすることできません。
この場合は、支払っていないチャージ料金をきちんと支払えば、すぐにチャージできるようになるでしょう。

支払い期限を過ぎたチャージ申し込みがある

もし、支払い期限を過ぎてもチャージ料金の精算が済んでいないならば、すぐに料金を支払うことをおすすめします。
バンドルカードのチャージ料金の延滞をすると、遅延損害金を取られる可能性が高いです。
また、利用規約にも書いてあるように、カードの利用が停止となり、第三者への債権譲渡などの措置を行う場合もあります。

きちんと立て替えてもらったお金を支払わなければ、債権回収会社が介入してきたり、法的措置を取られたり、面倒なことになってくるので、延滞してしまっている場合は、できるだけ早く解消するように心掛けましょう。

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バンドルカードをつくるのに必要なものは?

バンドルカードは審査なしですが、契約するために必要となるものがあります。

それは、以下のものとなります。

【バンドルカードの契約に必要なもの】

■氏名の情報
■生年月日の情報
■未成年の場合、親権者の同意
■スマホと電話番号

名前と生年月日とスマホと電話番号だけあれば契約できるのは便利ですよね。
ただ、スマホは持っていても電話番号がない人もいますよね。
たとえば、データ専用SIMなどの場合、電話番号がないので、このような人は、SMARTalkや050Free、050callなどの無料のIP電話アプリを利用して電話番号を取得しましょう。
無料で取得したものでも電話番号さえあれば、バンドルカードをつくることが可能となります。

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※SMBCモビットは最短即日融資ですが、申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱いになる場合があります。
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