消費者金融いつもの口コミ評判・審査基準・難易度をリサーチ~他社と比較してお得なのか~

消費者金融『いつも』といえば、高知県の中堅消費者です。
『いつも』は、25年以上の運営実績がある、いわば、消費者金融の老舗です。

地方の消費者金融ではありますが、全国から申し込みができるだけでなく、
最短45分融資
かつ
60日間の無利息キャッシング
もできるので、少額の借入ならば大手よりもお得に借りれます。



【いつものフリーローンのメリット】

全国から申し込みできる!!
■業界トップレベルのスピード審査!
最短45分融資!
■業界最長クラスの無利息期間!
最大60日間無利息がお得♪
■来店不要で借りれるので忙しい人も便利
■二十四時間いつでも自分のペースで申し込み
■電話やメールだけでなくLINEにも対応
電話応対が高品質!県内電話コンクールで数度入賞
→不安な在籍確認で会社バレの心配なし
■地域に密着した営業で培った丁寧かつ柔軟なサポートが強み♪
■20代・30代・40代・50代・60代以上と幅広く借りれる♪
■60代以上の方も借入から返済まで安心サポート♪
■大手のようなマニュアル一辺倒の対応ではなく顧客それぞれの事情を聞いた上で臨機応変にサポート
■創業20年以上の営業実績があるので安心♪
■毎月の返済額は最低4000円からなので安心返済できる♪


↓いつもの公式ホームページはこちら↓
【いつもあなたの側に】キャッシングのいつも【相談ください】

いつものフリーローンのスペック

まずは、いつもの最もポピュラーなローンサービスのスペックについて詳しく紹介します。
いつものフリーローンのスペックは以下のようになっています。

【いつものフリーローンのスペック】

いつものフリーローンのスペック 
貸付利率7.0~18.0%
融資スピード最短45分で審査完了
借入限度額1万円~50万円
返済方式残高スライド元利定額返済
返済期間5年
返済回数5年(60回)毎で自動継続
遅延損害金20%
担保・保証人原則、不要

『いつも』解説の目次に戻る

いつもの審査基準は甘いか厳しいか

いつもの審査基準が甘いか、厳しいかと聞かれれば、いつもは全うかつ健全に経営している消費者金融なので、審査が甘いということはありません。

しかし、いつもは、中堅消費者なので、大手の場合、審査に落ちてしまう属性の人であっても、多少の融通は利くかもしれませんね。

【いつもの審査基準】

■20代・30代・40代・50代・60代以上の男女が借りれる
(20歳以上65歳以下の人。ただし、結婚していれば18歳以上でも借りれる可能性もある)
■会社員・公務員など安定した収入のある人
■安定した収入があれば以下の職業の人も可
アルバイト、パート、派遣社員、委託社員、自営業者(水商売)など
■自己破産などの債務整理の経験者
■担保・保証人は、原則、不要

いつもは、原則として、↑の審査基準を満たしていれば契約できる可能性があります。
その一方で、以下の条件にあてはまった場合、審査に通らないと考えた方が良いです。

『いつも』解説の目次に戻る

いつもの審査に通らない人の特徴

消費者金融『いつも』が、いくら、大手と比較して審査に通りやすい金融機関であっても、どうしても審査に通らないケースというのは存在します。

なので、ここでは、『いつも』の審査に通らない人の特徴やケースをまとめてみました。
以下に該当する人は、残念ながら『いつも』の審査に通らない可能性が高いです。

なので、心当たりのある人は、『いつも』に申し込みをする前に、直せる部分は直しましょう。悪い部分を改めれば、審査に通る可能性も格段にアップします。

【いつもの審査に通らない場合】

■国外からの申し込み
■虚偽やなりすまし、いたずら
■無職
■生活保護を受けている人
■他社の借入の支払いを延滞している人
■すでに借りている人→増額をお願いしましょう
■未婚の20歳未満や学生

↑で見られるように、いつもの審査には、無職で収入のない人や生活保護を受けている人は難しいです。
これらの人は、まず、お仕事について、安定したお給料をもらう必要があります。

また、他社の支払いがある人は審査に通過する可能性があるのですが、その返済を延滞してしまっている場合は、『異動』として信用情報機関に金融事故の記録(通称、ブラックリスト)が載るため、借入が難しくなります。
ブラックリストに載ったら、絶対に借りれないわけではありません。
もちろん、延滞を解消しており、きちんと支払いを続けている人ならば、審査に通過することも可能です。しかし、少なくても、現在、延滞している人は審査に通らない可能性が高いので注意しましょう。

『いつも』解説の目次に戻る

いつもの審査で必要になる書類

消費者金融いつもの審査で必要となる書類一覧も挙げておきます。

【いつもの審査に必要な本人確認書類一覧】

・運転免許証
・各種保険証
・パスポート
・住民基本台帳カード
・外国人登録証明書

↑の書類に記載してある自宅住所と現在住んでいる住所が異なる場合は、以下の書類の写しも必要となります。

【提出書類と現在の自分の住所が異なる場合】

現住所が記載されている以下の書類のいずれかの写しを提出する。
ただし、書類は発行日から6か月以内のものに限ります。
・国税あるいは地方税の領収書か請求書または、納税証明書
・社会保険料の領収書か請求書
・公共料金の領収書か請求書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの)
・住民票の写しか住民票、あるいは記載事項証明書

借入が50万円を超える場合は収入証明書も必要

借入が50万円を超える場合や他社といつもの借入の総額が100万円を超える場合は、収入証明書類の写しも提出する必要があります。

【収入証明書類の一覧】

・源泉徴収票(最新のもの)
・確定申告書(最新のもの)
・給与明細書(直近2か月)
・所得証明書(市町村発行で最新のもの)

『いつも』解説の目次に戻る

消費者金融いつもの申し込み方法

いつもと契約する場合、インターネットで全国から申し込みできるの便利です。
中堅消費者金融の場合、地元の人しか利用できないものもありますが、いつもは、全国どこからでも申し込みができるので、お金に困っている人にも大きな力になってくれるでしょう。

いつもの申し込みの手順・順序は以下のようになります。
1、インターネット申し込み
2、審査待ち
3、審査結果が出たら、そこで契約

『いつも』解説の目次に戻る

消費者金融いつものお金の借り方・借入方法

消費者金融いつものお金の借り方は4通りあります。

【いつものお金の借り方】

1、インターネット
2、携帯サイト
3、いつもATM
4、電話

1、インターネットで借入

消費者金融いつもで最も簡単なお金の借り方は、インターネットでの借入です。

消費者金融いつものATMに行く時間的余裕がない。
あるいは、ATMが遠くにあるので行くのが面倒くさい。

このような人は、インターネットから借入手続きをすると便利です。
いつもなら、スマートフォンやパソコンから、24時間365日最短1分で、登録した銀行口座に振込してくれます。

インターネット振込は、公共料金の引き落としやクレジットカードの利用代金の支払いなどがあるけれど、口座に残高がないという場合に役に立ちます。

2、携帯サイトで借入

消費者金融いつもは、携帯サイトからの借入もできます。
自宅にパソコンがなく、ガラパゴス携帯(つまり古いタイプの携帯電話)しかないという場合でも、いつもなら、振込手続きをすることが可能です。

パソコンやスマートフォンだけでなく、モバイルでのキャッシングにも対応しているのがいつも強みです。

3、いつもATMで借入

いつもはATMから借入することも可能です。
中堅消費者金融としては珍しく、いつもは自社ATMをもっているので、大手の消費者金融や銀行のように、ATMから借入もできるでしょう。

いつもATMの営業時間:8:00~22:00(年中無休)

・いつもATM

・いつも土佐道路河ノ瀬店のATM

4、電話で借入

いつもは、気軽にフリーダイヤルで借りることができます。
電話なら24時間申込み受付けしているので、不安な場合は、オペレーターに相談しながら申し込みをすることが可能ですよ。

『いつも』解説の目次に戻る

いつものフリーローン以外の金融商品

いつもには、フリーローン以外の金融商品がありますので、こちらについても紹介します。

【いつものフリーローン以外の金融商品】

・貸金業法に基づくおまとめローン
・ビジネスローン
・不動産担保ローン

貸金業法に基づくおまとめローン

いつもには、貸金業法に基づくおまとめローン、という金融商品があります。
おまとめローンといえば、複数社から借りているお金を一か所にまとめてしまい、返済をしていくローンサービスですよね。
おまとめローンを上手に利用すれば、毎月の返済額や総返済額を少なくしたり、支払いをする窓口が少なくなるので、借金の管理が楽になるメリットがあります。


出典:消費者金融いつもの公式ホームページ

↑のように、金利が高いところの借入を、いつもの貸金業法に基づくおまとめローンを利用して借り換えしてしまえば、返済がグンと楽になりますよね。

ちなみに、いつものおまとめローンが、どうして、貸金業法に基づくおまとめローンという長い名前なのかというと、これは、おそらく借り手を安心させたい、という意図があるのだと思います。

というのも、消費者金融での借入というのは、貸金業法における総量規制という決まりがあり制限されているからです。借り手は、消費者金融からは、自分の年収の3分の1を超える金額を借りることはできません。
しかし、おまとめローンの場合だけ、借り手が有利になる借入条件であれば、例外的に年収の3分の1を超える金額を借入できるんです。

なので、貸金業法に基づくおまとめローン、という名前がつけられるのは、法律は破っておらず、顧客に有利になる条件でなければ、お金を貸し出ししませんよ、という意図があるためではないかと思います。

【いつもの貸金業法に基づくおまとめローンのスペック】

商品名貸金業法に基づくおまとめローン
借入額1万円~300万円
使い道貸金業法に基づく貸金業者債務の借換え
貸付利率5.8~18.0%
遅延損害金20.0%
返済方式元利均等返済方式
返済期間最長10年
返済回数1回~120回
貸付条件・年齢20歳以上から65歳以下
・本人に安定した収入がある人
担保・保証人不要
必要書類・原則、他社借入条件などの確認ができる書類
・本人確認書類
・源泉徴収票など収入を証明できる書類

『いつも』解説の目次に戻る

いつものビジネスローン

いつもには、ビジネスローンもあります。
ビジネスローンは、個人と法人どちらの事業主も利用が可能です。

いつものビジネスローンは、新規開業資金や急な運転資金など、さまざまなビジネスプランに合わせて融資をしてくれるので、とても心強い味方となってくれるでしょう。

個人事業主、法人事業主のいずれかで、ローンのスペックや貸付条件は異なりますので、こちらの表を参考にしてみてくださいね。

【個人事業主のビジネスローンのスペック】

商品名いつもの個人事業主のビジネスローン
借入額1万円~200万円
使い道事業資金
貸付利率8.0~18.0%
遅延損害金20.0%
返済方式元利均等返済方式
返済期間最長10年
返済回数1回~120回
返済期日毎月約定日払い
担保・保証人原則、不要
必要書類・本人確認書類
・確定申告書(青・白)
・事業内容確認書(当社所定)

【法人事業主のビジネスローンのスペック】

商品名いつもの法人事業主のビジネスローン
借入額1万円~300万円
使い道事業資金
貸付利率7.0~18.0%
遅延損害金20.0%
返済方式元利均等返済方式
返済期間最長10年
返済回数1回~120回
返済期日毎月約定日払い
担保・保証人・担保は不要
・代表者の連帯保証が必要
必要書類・代表者の本人確認書類
・決算書2期分
・商業登記簿謄本

いつもの不動産担保ローン

いつもには、不動産担保ローンもあります。
不動産担保ローンは、文字通り、自分の持つ不動産を担保にしてお金を借りることができるローンです。

【不動産担保ローンのスペック】

商品名いつもの不動産担保ローン
借入額1万円~1億円
貸付利率4.8~15.0%
遅延損害金20.0%
返済方式元利均等返済方式
返済期間1年~最長30年
返済回数1回~360回
返済期日毎月約定日払い
保証人原則として不要
必要書類・登記識別情報(登記済権利証書)
・登記事項証明書(全部事項)
・公図運転免許証
・健康保険証
・印鑑証明書
・実印
・給与明細あるいは所得証明書

『いつも』解説の目次に戻る

消費者金融いつもの返済方法

お金を借りたあとは返済していくことになります。
いつもの返済の方法をこちらでまとめてみましたので、自分に合った返済方法を選んでお金を返していくのが良いでしょう。

【いつもの返済方法】

・ネットバンキング
・いつもATM
・銀行振込
・窓口

ネットバンキングで返済

いつもの借入をネットバンキングで返済する場合は、事前にいつもにインターネット返済ができる銀行で、インターネットバンキングを利用できるようにしておくことが必要です。

いつもにネットバンキングで返済することができる金融機関としては、
・四国銀行ネットバンキング
・楽天銀行ネットバンキング
の2つがあります。

いつもATMから返済

いつもはATMからの返済もできます。
全国から申し込みできる割に、返済できるATMは少ないかもしれません。

【いつもで返済できるATM】

・いつもはりまや店
・いつも土佐道路河ノ瀬店

銀行振込で返済

当然、いつもの支払い口座に銀行振込で返済することも可能です。

いつもは、全国から借入の申し込みができる消費者金融ですが、近くにいつものATMやいつも窓口がない場合、金融機関のATMから、いつもの口座に振り込むこともできます。
もちろん、ネットの口座がある場合は、そちらからネットバンキングで振り込むことがも可能なので、そちらもおすすめです。

『いつも』解説の目次に戻る

窓口で返済

いつもの店舗窓口でも返済できます。
窓口にわざわざ出向いて返済するメリットとしては、やはり、スタッフに適切な返済方法のプランを相談しながら、お金を返していくことができるところです。
返済の悩みについても、親身になって相談に乗ってもらえるので、安心してお金を支払っていくことができるでしょう。

『いつも』解説の目次に戻る

※SMBCモビットは最短即日融資ですが、申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱いになる場合があります。
※プロミスの30日間無利息キャッシングの利用は、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※J.Score(ジェイスコア)の貸付利率(実質年率)0.8%については、みずほ銀行、ソフトバンクまたはワイモバイル、およびYahoo! JAPANとの情報連携を行った場合に限り適用いたします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です